インプが持っている二又の大剣を虚無顔でマラソンしています。
それはそれとして、やっぱり死かき棒強いですね、なかなかうまく使ってあげられずにいたけど強いですね……
あと、石鞘の剣は攻略サイトを見てダークソードにしてみました、ライトソードにもできるのかあと石碑の場所を見た結果です、見えない床は本当にやめてほしい、でも二周目では絶対に行かないといけない……
前回の記事はこちら。
~至る塔の街ベルラートまで
角人からもらった地図を見た限りだと、近くにある十字は橋の向こうと西側……橋かはなんか厳戒態勢なので西側に進むことにしました。
それはそれとして、十字を調べるとメッセージが出るんですね。

最初の、って何?
予備でもあるの???
神人だしあってもおかしくはないか……
それはそれとして、洞窟のようなところを抜けた割と近くにふたつ目の十字を見つけました。
近くにはやはりふたりほど仲間がいるようです。

噂のって何???
このSNSも発達してなさそうな影の地でいったい誰が褪せ人の噂してるのさ。
いや、冷静に考えたら最初期にトレント乗り回してリムグレイブ探索してたときも、どこからかラニ様に漏れてたな……
やはり世界は欺瞞に満ちている。
ところでこのアンスバッハ氏、自称しがない老兵とか名乗ってるのですが、元モーグ配下ということはヴァレーさんの同僚ということで、しかも調べてるのがミケラが何をしようとしているのか、ということらしく……
これはポジション的にはギデオンポジションか……?
しかもヴァレーの同僚でしがない老兵とか自称してるあたり最後は敵対するな……?
よし、話半分に信用して仲良くしておこう。
その奥にいるのはものを売ってくれるムーアくん。

なんか喋り方が拙いね、かわいいね、何かが化けてるのかな?
話した感じ善性っぽいけど、端々から物騒な感じがするので、人に懐かないけど飼えるタイプの猛獣だと思うことにしよう。
それはそれとして、レダさん顔広いね?
影の地の住人からラダーンの配下から、モーグの配下まで幅広く声掛けてるの面白いね、しかも全員共通点が「ミケラ」ってだけなんだね、烏合の衆かな? 大丈夫? 最後に大分裂しない???
ここの十字は確認すると「我が肉体を削り」と出てきました。
削る……? 鰹節的な……?
正門前というだけあって近くにどでかい門があります。
さすがに現時点ではまだ開けられないかな……と試しに触ったら普通に開けられました、マジか。
中を進んでいくと上からサソリが降って来てたいそうビビり散らしました。
蠍といえば、タリスマンはなんで蠍なのかなと思っていたのですが、この蠍たちと関係あるんですかね、なさそうかな?
ダンジョンかと思ったらほぼ一本道で、辿り着いたのが塔の街ベルラート。

~ベルラート内部探索
ここの正面扉は開けられないので、脇の道から街の中を探索していくことになるのですが。
一般人が強い。
一般人が強すぎる。
鉈(?)持ちの攻撃で一確はあまりにもしんどすぎる。
どうでもいいですが、ダクソⅢのサリヴァーンのいる街を思い出しました。
上から祈祷使って来るんじゃねえ。
ひいひいいいながら大通りを抜けた先になんとか祝福を見つけ、さらに先に進もうとしたら、めちゃくちゃ強そうな敵がおる……
曲剣二刀流? まあ、とりあえず喧嘩を売って力量を測ってから……
その回転数は聞いていない。
墓地平原で出待ちしていた呪剣士の腰が曲がっていないver、もとい角の剣士、めちゃくちゃ強かったです、でも索敵範囲が狭い、助かる。
反対側の道を行った先には鍵のかかった部屋があったので、ここはあとで来ることにします。
ここら辺でいったんアンスバッハのもとに戻ったらムーアについて聞くことができました。

どうやら各地に「広い虫」なる仲間がいるらしいので、間違って殺してしまわないように注意しないといけないようです。
再びベルラートに戻り、角の戦士にバレないように進んだ先は何やら広間になっていました。

そして何かが侵入してきました、勘弁してくれない???

影の地でも褪せ人は虐げられる立場なんですかそうですか……お前絶対にいつか倒すからその強そうな槍と戦技寄越せよ……
こいつに何度挑んでも勝てなかったので別のルートを進んだのですが、その先で角の戦士再び。
逃げ回った先で蠅。
蠍はまだ見た目的にも平気なのですが、蠅はちょっと絵画世界を思い出すし何より蛆吐いてるのが本当に無理なんで本当に無理です全部燃やして跡形もなく消えてほしい。
倉庫の鍵なるものを手に入れたので、思い当たる場所に行ったら忌み子の角みたいなものがついてるお婆ちゃんを発見。

話しかけたらめっちゃ暴言吐かれました、狭間の地もそうだけど婆ちゃんたち元気だな、いや元気じゃないと長生きできないか、この世界……
マリカを奸婦と言っているあたりガチギレしとるやんけ……まあ、もともとここは我々(角人?)の土地だぞと言われたら、それはそう。
でも無関係の褪せ人にいきなりそんな暴言吐かなくてもいいじゃん……?

ひとりで寂しいだろうから話に付き合ってあげたのに出てけって言われた、いいよ出てくよこの倉庫何もないし、やーいお前んち蠅屋敷ーーーーーいや、普通にキモイな、燃やすか。
~ベルラートの牢獄まで
とはいえ、そのキモイ蠅がたくさんいるところに行くか、褪せ人絶対殺すマンが侵入してくる場所に行くかの二択になったところで、試しに墓地平原から橋の方に行くもバリスタ(?)で吹っ飛ばされる……
仕方ないので病捨て村なるところの探索を進めてみたら蠅集りで死ぬ……というか普通に蠅が気持ち悪……
テキストを見るに、角人?がかかる風土病で、変態せずに死ぬ個体を看取った人は罹らないらしい。
変態した個体から感染するのか、それとも別の何か理由があるのかは不明。
とりあえずなるべく近寄りたくないので遠距離からローレッタ弓で吹っ飛ばしながら、橋の下から向こう岸に渡る手段がないか見つつも見当たらず。
それはそれとして、影の地は朝霧が濃い地域なんでしょうか。

驚くほどに何も見えない。
仕方ないので湖の方に行ったらサイン溜まりがあるのでこれ絶対ボスがいる場所だな……なんか中央にある黒い塊とか絶対怪しい……
迂回していると籠の不法投棄場所に当たり、さらに進むと何やら洞窟を発見しました。
……これは、レガシーダンジョン的なやつでは……?
ほかに行くところもないので(正確には行くところしかないのだが現時点のレベルでの攻略があまりにしんどい)いそいそと入っていきました。
この壺が大量にあるところ……トレーラーで見たことがあるぞ……

なんというか……来てしまった感が強い場所だ……
一度入ったらボスを倒すまで移動できないのは同じ仕様のようなので、このまま深部を目指していきます……